電磁波でかこまれた世界で、少しでも言いたいことを残すブログ。

電磁波で死んでしまう前に

オピニオン

一事が万事、嫌いな人はずっと嫌いという実例を挙げていく(好きな人は好き)

2019年12月27日

直感で

「やだなこいつ」

「オレとは合わない」

という人物は、最後まで嫌い説、という「水曜日のダウンタウン」的前フリで、書き連ねていく。

 

このままだと日本が崩壊しそう。その元凶たちがズラリ。

弱小ブログだから起きないと思うけど、この記事がアホ政権・当局から検閲とか公開に制限がされても、サーバー会社は適正に対応し、コンテンツをしっかり保存してくれると思うので、そのつもりで書きます。

 

 

 

安倍晋三

そのうち首相、総理大臣という職を終えるだろうから、フルネームで書きました。

 

2020/01/28、安倍さん、大変愚かな答弁。

https://twitter.com/search?q=%23%E5%8B%9F%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%8C%E5%8B%9F%E9%9B%86%E3%81%AF%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%84&src=typeahead_click

桜を見る会の招待者について、#募ってはいるが募集はしてない という認識だった、と。

「募る」と「募集してる」とは違うとのたもうた。

あちゃちゃ。ついにここまで落ちたレベル。

 

 

麻生太郎

安倍晋三に同じ。同じ人種。

 

 

菅義偉

安倍晋三、麻生太郎に同じ。

「桜を見る会」の答弁で、お疲れ。いや、もう病んでおられるとお察し。

あれだけの不祥事が続き、スポークスマンとしては機能不全に陥るのは誰だってそう。

擁護するつもりはないけど。

 

 

下村博文

説明責任果たさず、しれーっと自民党の幹部に復帰したけど、それが自民党の劣化の象徴のひとつと自覚してない、精神的成長をしていないアフォ。

文科省には、過去にも柴山昌彦という、SNSのアカウントのプロフに若い頃あるいはレタッチしっかりの写真使った人物もいましたね。

 

元事務次官の前川喜平さんの存在が自民党は気に入らないのか、ツイッターアカウントが制限されているらしい。

もう思いっきりの言論弾圧やんか。Twitterも加担しやがって。

 

 

なんと。下村博文が。

 

なんと、自身の不正っぽい事象を「後日説明する」で逃げる安倍政権のテンプレ対応してる下村くんが、安倍くんが河井案里くんに贈った1.5億円の選挙資金に対して「驚いている。ありえない」と言い始めたいみたいです。

そのうち、安倍側から頭をコツンとやられておとなしくなるのかもしれませんが。

だとしても自民党の内側からも崩壊が進んでるみたい。

 

 

甘利明

元労働大臣。

献金問題があったにもかかわらず、説明責任は果たさず、下村博文と同様しれっと自民党の仕事してる。

ソニーを2年で辞めたのは、もともと政界に出るつもりがあったからかもしれんが、そもそも企業活動の一員としての耐性がなかったんじゃないか、と思うほど。

知らんけど。

 

 

萩生田光一

安倍晋三にねっとりくっついて嘘を付きまくり、アベを助ける。

「記述式」の断念で、自民党をかき回し、責任とってくれ。

 

 

 

杉田水脈

見事に、大多数の国民から嫌われる言動ばかり。

しかし、こんな人物、いったい、なぜに安倍晋三は守ろうとするんだろ。

 

 

和泉洋人 首相補佐官

 

類は友を呼ぶ」、というかなんというか。

仕える上役がアベさんなら、補佐官も補佐官。

不倫相手の厚労省官房審議官も困ったものです。

 

鋼のメンタル、和泉と大坪。

厚労省のメンタルヘルスに、メンタルヘルスの効用を説くコーナーを設けて欲しいもんです(いやみです)。

 

 

高須克弥

高須クリニックの彼。逆に、息子の高須力弥さんは好きです。

父親とのツイッター上のバトルは見ものです。

 

 

はすみとしこ

人をカチンとさせることにおいては、はあちゅうあたりと同じく名人ですね。

 

 

 

はあちゅう

言わずとしれた、炎上芸人。

 

↓ 山本一郎氏の考察。

 

 

槇原敬之

本当は、この記事に「クスリから立ち直った稀有な人物」としていつか掲載しようと考えていた人物ですが、今回(2020年2月)の逮捕をもって「一度クスリやったらアカン」と加筆することになりました。

残念です。

 

 

木村拓哉

ドラマ、映画など、観たことありません。好きじゃないので。

見事にわたしの価値観と異なっているようで。

彼の言動がことごとく好かん。

 

 

 

ついに発売!

汚れた桜。毎日新聞の力作。面白い。メディアの矜持。

created by Rinker
毎日新聞出版
¥1,320 (2020/04/05 18:20:56時点 Amazon調べ-詳細)



おすすめ記事

安倍晋三 1

直感で 「やだなこいつ」 「オレとは合わない」 という人物は、最後まで嫌い説、という「水曜日のダウンタウン」的前フリで、書き連ねていく。   このままだと日本が崩壊しそう。その元凶たちがズラ ...

2

わたしはブロガー(アフィリエイターでもありたいのだけど、稼ぎはほとんどないけど)、そしてビールが好き、居酒屋が好き。 なので、ブロガー、モバイラー、ノマドのための居酒屋があったらなあ、といつも思います ...

3

Genius Bar(以下、ジーニアスバー)って知ってますか? geniusとは天才、barはバー。直訳すれば、天才のバーです。   1.ジーニアスバーはどこにある? 最初に簡単にジーニアス ...

-オピニオン

Copyright© 電磁波で死んでしまう前に , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.