サントリー・新浪剛史がいろいろとやらかしている

サントリー、あるいは新浪剛史のこと。

 

 

保険証廃止に関して。

新浪剛史サントリーホールディングス株式会社代表取締役社長が「廃止の納期を守れ」と言ったとか。

経済同友会代表幹事としての発言ではあるのでしょうが。

 

 

 

大正製薬が激おこなのは、三浦知良がサントリーウェルネスの広告に出ることになったことに対し。

 

 

今さらですが、桜を見る会への酒類提供したのはサントリー。

 

 


サントリーは昔からコンプライアンス的に優等生ではない場面を多く出してきている企業である、ということは多くの人たちの共通認識ではあると思います。

「『多くの人たち』は言い過ぎ」という方がおられるなら、とある界隈では同社以外のひとたちの共通認識、と言い換えておきます。

 


続報なう。

「サントリー・新浪氏が社保改革トップに」

サントリーはもちろんだが、三菱商事、ローソンも嫌いになるかも。


あえて言うなら。

こういう仕事をやりたいなら、新浪氏はサントリーを辞めたあとにすべき。

サントリーが製造販売するのは、ほとんどが消費財。

カチンとくる行動してたら、消費者にサントリー不買運動を起こされる。

いくらサントリーであっても、新浪剛史には、サントリーの取り巻きは起こるべき。

 

あ、オレはサントリーのビールは飲まないけど。

 

 

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