格安SIMにしたことでケータイ費用全体はホントに格安になったのか、さらす。 #格安SIM #SIMフリー

前回、電話代について振り返りましたが、今回はネットも含めたケータイ全体について。

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前回

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IIJmio

ミニマムスタートプラン 900円

音声通話機能付帯料 700円

Xi通話料 100円

ユニバーサルサービス料 3円

消費税 136円

計 1,839円

 

UQmobile

データ高速 980円

ユニバーサルサービス料 3円

消費税 78円

計 1,061円

 

2社合わせて、2,900円。

 

ピッタリ100円単位になってるのがなんとなく気味悪いけど、それを抜きにしても大手キャリアでは7千数百円してたことを思えば安い!

大手キャリア時代と同じサービスが半額以下で実現できているのだから、これまでがバカみたい。

それに、格安SIMは、契約だったりSIMそのものの製品の性格から、通信量を変更できる。

余ったら次の月に繰り越せるし、それが続いて、月間あたりの通信量は少なくていい、とわかったら契約を変更すればいい。

こういう可変性(言葉、合ってます?)も魅力です。

格安SIMに変える手間が面倒くさいと思ってらっしゃる方も多いかもしれませんけど、手間によって得られるコストカットはなかなかですよ。

IIJ IIJmio SIM 音声通話 パック みおふぉん IM-B043

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