電磁波で死んでしまう前に

MacとかiPhoneとか、デジタルガジェットなどが好きです。雑談もしてます。

枝豆の食べ方でできる、塩分摂取をおさえる方法

最近、トイレのドアのノックをしない、いい年した大人が増えてる感じがする日々を過ごす電磁波です。

 

 

(Twitterで済むほど短文なんですけど(しかもツイートもしてるんだけど)、最近ネタ切れなのでブログ記事にもしました)

みなさん、枝豆ってどんなふうに食べてますか?

枝豆にもいろいろ調理がありますけど、ここでは居酒屋のお通しで出てくる、あの塩ゆでした、あの枝豆をお考えください。

 

指でつまんで、皮の部分まで口に入れて、ニュルッと身を出して食べるって感じですよね。

 

茹でた後、最後にも塩をパラっと振ることありますよね。

あの塩、なめちゃうことになりますね。

あれ、塩分摂取になっちゃう。

 

 

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口に含む前に皮から身を出してしまって、それを食べるってやり方にすると塩分摂取がおさえられるんじゃないか、と思うんですが、どうですか。

 

「皮についてるあの塩をなめるのも美味いんだよ」という方にまで、提案はしません。

でも、きっと高血圧一直線じゃね?

お新香にしょうゆじゃばじゃばかけてください、そんな人は。

 

 

どちらかといえば健康に気をつけているわたし、刺身も醤油はちょっとしかつけません。

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そんなわたしも、高血圧の薬を飲むことに(薬を飲むまでは必要なかったかもしれないんだけど、なんやかんやありまして。医者も「この値ならどうのこうのすることねえよ」と言ってたけど)。

まあ、日本は塩分摂取量が多いというし、日本国民総高血圧です。

130で飲まなきゃいけないお茶もあるらしいし。

 

健康を保つには、意識と手間が必要なんだよ。

特に、アラフィフなわたしを含む壮年(死語?)以降の年代は。

 

 

枝豆、刺身の醤油、冷奴には醤油じゃなくてポン酢、そばはダシにつけるのはちょっとだけなどなど、やれることはあるよね。

しかも、大人になったら味がわかるし、薄味のほうが「味がある」ぜ。

 

そういえば、そばをどれだけだしにつけるかについて、ホッテントリ入り(これも今や死語?)してた記事がありましたな。

 

shouyutechou.hatenablog.com