電磁波で死んでしまう前に

MacとかiPhoneとか、デジタルガジェットなどが好きです。雑談もしてます。

どの製品にすればいいかを教えちゃる:私の格安SIM生活 パート2

前回の記事で、私の格安SIMへの転換の話をしました。

今回は、その1つ、UQバイルを選んだ理由などをご説明。

 

 

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1.auKDDIが好き

 

auKDDIブランドが好きです。

理由はいくつかあるんだけど、あまり詳しく言えない。

 

1つだけ言える理由は、私がアンチ主流派だということ。

つまり、アンチ巨人だし、アンチドコモなんです。

 

細かくは書きませんが、UQバイルは、KDDI子会社です。

なので、auじゃないけどau的な満足感です。

 

 

 

2.価格がまあまあ手頃

 

UQバイルの商品はいくつかあり、「7GBでデータ通信がメイン」をどう安くするかの構想にはまってくれるプランがあるのです。

それが、データ高速プラン 3GB 980円/月。

 

データ通信の3GB 980円という設定は、ちょうどいい感じ。

他社の音声通話プランと組み合わせるのに至適。

 

 

 

3.公共Wi-Fiサービスがくっついてくる

 

「有料だけど、みんなが使える公共Wi-Fiサービス」は、通信料をセーブしたいユーザーにはありがたい存在です。

セキュリティのリスクがあるので手放しにはお勧めしませんが、限られた範囲であればOK。通信量をおさえたい私からすれば、“なくてもいいけど、あればすごくありがたい”存在です。

 

具体的には、Wi2サービスが使えます。無料で。

Wi2サービスは、とあわせてWi-Fiサービスの双璧です。

これが無料で使えるんですから、おトクです。

 

www.uqwimax.jp

 

 

4.iPhoneが使える

 

UQバイルは、iPhoneが使えるのです。

これは大きいアドバンテージです。

 

iPhoneなのかAndroidなのかは好みですが、私はだんぜんiPhone推し。

 

以下のリンク先をご覧ください。

アプリの開発者にとってAndroidは避けたい存在、という記事ですが、ユーザーとして考えてもiPhoneのアドバンテージは揺るぎないです。

www.gizmodo.jp